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auじぶん銀行 住宅ローンの金利・手数料・団信
編集:住宅ローン借り換えくらべ 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針)・確認日 2026-06-27・広告を含みます
業界最低水準クラスの変動金利。がん50%団信付帯・ネット完結。
編集部の総合評価 4.5 / 5.0 (5観点=事実の平均。審査結果や損得を保証するものではありません)
auじぶん銀行 住宅ローンの基本データ
| 運営会社 | auじぶん銀行株式会社 |
|---|---|
| タイプ | ネット銀行 |
| 補足 | ネット銀行・ネット完結 |
| 変動金利 | 変動 借換 年1.179%/新規 年1.134%(2026年6月適用・全期間引下げプラン・最優遇/がん50%団信付・基準3.141%) |
| 固定/フラット金利 | 固定10年 年3.180%(2026年6月適用・当初期間引下げ) |
| 事務手数料 | 借入金額の2.20%(税込・定率) |
| 保証料 | 無料(金利に含み別途支払なし) |
| 団信 | 一般団信+がん50%団信が無料。がん100%=+0.05%/プレミアム=+0.15%/ワイド=+0.3% |
| 繰上返済手数料 | 一部=無料/全額=固定特約中33,000円 |
| 審査スピード | 最短2週間で借入可 |
| ネット完結 | 可 |
| 借り換え対応 | 対応 |
※金利・手数料・団信などは変更される場合があります。金利は毎月改定され、最優遇金利は条件達成者のみに適用されます。「要確認」は公式金利が動的表示等で取得できなかった、または確認中の項目です。最新かつご自身に適用される内容はauじぶん銀行 住宅ローンの公式でご確認ください。
auじぶん銀行 住宅ローンの特徴(事実)
- 変動金利が業界最低水準クラス
- がん50%団信が無料で付帯
- 保証料無料・ネット完結
- 借り換え専用金利がある
申込前にチェックしたい点
- 金利は2026年6月適用・最優遇の例で、毎月改定され審査により引下げ幅が決まります。
- 事務手数料は定率2.2%(借入額が大きいと金額も大きい)
- 物件価格80%超や35年1ヶ月以上は金利上乗せ
auじぶん銀行 住宅ローンとは
auじぶん銀行 住宅ローンは、KDDIと三菱UFJ銀行が出資するネット銀行の住宅ローンで、変動金利が業界最低水準クラスです(2026年6月適用・最優遇・がん50%団信付の例で借換年1.179%/新規年1.134%、基準金利3.141%)。がん50%団信が無料で付帯し、保証料無料・ネット完結が特徴です。事務手数料は定率2.20%(税込)です。住宅ローンの金利は毎月改定され、最優遇金利は所定の条件を満たした方に適用されます。借り換えには諸費用がかかり、必ず得とは限りません。最新かつご自身に適用される金利は公式でご確認ください。
auじぶん銀行 住宅ローンのよくある質問
auじぶん銀行 住宅ローンの金利・事務手数料は?
auじぶん銀行 住宅ローンのタイプは「ネット銀行」、変動金利は「変動 借換 年1.179%/新規 年1.134%(2026年6月適用・全期間引下げプラン・最優遇/がん50%団信付・基準3.141%)」、固定/フラット金利は「固定10年 年3.180%(2026年6月適用・当初期間引下げ)」、事務手数料は「借入金額の2.20%(税込・定率)」、保証料は「無料(金利に含み別途支払なし)」です(確認日 2026-06-27)。金利は毎月改定され、最優遇金利は所定条件を満たした方に適用されます。最新かつご自身に適用される金利は公式でご確認ください。
auじぶん銀行 住宅ローンは団信や借り換え・ネット完結に対応していますか?
auじぶん銀行 住宅ローンの団信は「一般団信+がん50%団信が無料。がん100%=+0.05%/プレミアム=+0.15%/ワイド=+0.3%」、繰上返済手数料は「一部=無料/全額=固定特約中33,000円」、借り換え対応は「あり」、ネット完結は「可」です(確認日 2026-06-27)。審査スピードは「最短2週間で借入可」。借り換えには事務手数料・登記費用などの諸費用がかかり、必ず得になるとは限りません。審査の可否・適用金利は人により異なります。正確な内容は公式でご確認ください。
auじぶん銀行 住宅ローンと同じタイプ
出典
本ページの情報は以下の公式情報を出典としています(確認日: 2026-06-27)。金利・条件は変更される場合があるため、最新情報は各公式でご確認ください。
まとめ
auじぶん銀行 住宅ローンは、できるだけ低い変動金利で借りたい人、来店せずネットで進めたい人に向いています。住宅ローンの金利は毎月改定され、最優遇金利は条件達成者のみに適用されます。借り換えには諸費用がかかり、必ず得になるとは限りません。借り換えシミュレーターで諸費用込みの損得を試算し、実質コスト(金利+諸費用+団信)で比べましょう。審査の可否・適用金利は人により異なります。当サイトは個別の借入の推奨・助言を行いません。