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SBI新生銀行 住宅ローンの金利・手数料・団信
編集:住宅ローン借り換えくらべ 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針)・確認日 2026-06-27・広告を含みます
変動年1.080%(ハイパー預金で0.990%)。低金利水準のSBIグループ。
編集部の総合評価 4.0 / 5.0 (5観点=事実の平均。審査結果や損得を保証するものではありません)
SBI新生銀行 住宅ローンの基本データ
| 運営会社 | 株式会社SBI新生銀行 |
|---|---|
| タイプ | ネット銀行 |
| 補足 | 普通銀行・ネット中心(司法書士手続きは対面要素) |
| 変動金利 | 変動(半年型)年1.080%(2026年6月適用・当初借入金利)。SBIハイパー預金開設で年0.990%。新規・借換同水準 |
| 固定/フラット金利 | 固定10年 年2.950%(2026年6月1日現在・新規/自己資金優遇2.930%) |
| 事務手数料 | 定率2.2%(税込)のみ。別途 電子契約手数料5,500円 |
| 保証料 | 不要(0円。審査により保証付与の場合は保証料発生) |
| 団信 | 一般団信=無料/ガン団信=+0.1%/全疾病保障付団信あり |
| 繰上返済手数料 | 無料(安心パックW利用で5年以内完済は165,000円) |
| 審査スピード | 最短1ヶ月半で借入可 |
| ネット完結 | 一部可 |
| 借り換え対応 | 対応 |
※金利・手数料・団信などは変更される場合があります。金利は毎月改定され、最優遇金利は条件達成者のみに適用されます。「要確認」は公式金利が動的表示等で取得できなかった、または確認中の項目です。最新かつご自身に適用される内容はSBI新生銀行 住宅ローンの公式でご確認ください。
SBI新生銀行 住宅ローンの特徴(事実)
- 変動金利が低水準(2026年6月適用で年1.080%、ハイパー預金開設で0.990%)
- 新規・借換が同水準
- 一般団信は無料
申込前にチェックしたい点
- 金利は2026年6月適用・当初借入金利の例で、毎月改定されます。
- 司法書士手続きなど対面要素があり完全ネット完結ではない
- 自社ローン利用中の自社内借換は不可
SBI新生銀行 住宅ローンとは
SBI新生銀行 住宅ローンは、変動金利が低水準(2026年6月適用で年1.080%、SBIハイパー預金の開設で年0.990%)のローンで、新規・借換が同水準です。一般団信は無料、事務手数料は定率2.2%(税込)です。固定10年は年2.950%(2026年6月1日現在・新規)。司法書士手続きなど対面要素があり完全ネット完結ではない点、自社ローン利用中の自社内借換ができない点に注意してください。住宅ローンの金利は毎月改定され、最優遇金利は条件達成者のみに適用されます。最新は公式でご確認ください。
SBI新生銀行 住宅ローンのよくある質問
SBI新生銀行 住宅ローンの金利・事務手数料は?
SBI新生銀行 住宅ローンのタイプは「ネット銀行」、変動金利は「変動(半年型)年1.080%(2026年6月適用・当初借入金利)。SBIハイパー預金開設で年0.990%。新規・借換同水準」、固定/フラット金利は「固定10年 年2.950%(2026年6月1日現在・新規/自己資金優遇2.930%)」、事務手数料は「定率2.2%(税込)のみ。別途 電子契約手数料5,500円」、保証料は「不要(0円。審査により保証付与の場合は保証料発生)」です(確認日 2026-06-27)。金利は毎月改定され、最優遇金利は所定条件を満たした方に適用されます。最新かつご自身に適用される金利は公式でご確認ください。
SBI新生銀行 住宅ローンは団信や借り換え・ネット完結に対応していますか?
SBI新生銀行 住宅ローンの団信は「一般団信=無料/ガン団信=+0.1%/全疾病保障付団信あり」、繰上返済手数料は「無料(安心パックW利用で5年以内完済は165,000円)」、借り換え対応は「あり」、ネット完結は「一部可」です(確認日 2026-06-27)。審査スピードは「最短1ヶ月半で借入可」。借り換えには事務手数料・登記費用などの諸費用がかかり、必ず得になるとは限りません。審査の可否・適用金利は人により異なります。正確な内容は公式でご確認ください。
SBI新生銀行 住宅ローンと同じタイプ
出典
本ページの情報は以下の公式情報を出典としています(確認日: 2026-06-27)。金利・条件は変更される場合があるため、最新情報は各公式でご確認ください。
まとめ
SBI新生銀行 住宅ローンは、低い変動金利を重視する人、SBIグループのサービスを使っている人に向いています。住宅ローンの金利は毎月改定され、最優遇金利は条件達成者のみに適用されます。借り換えには諸費用がかかり、必ず得になるとは限りません。借り換えシミュレーターで諸費用込みの損得を試算し、実質コスト(金利+諸費用+団信)で比べましょう。審査の可否・適用金利は人により異なります。当サイトは個別の借入の推奨・助言を行いません。