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ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)の金利・手数料・団信

編集:住宅ローン借り換えくらべ 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針)・確認日 2026-06-27・広告を含みます

ゆうちょのフラット35に加え、ソニー/SBI新生の住宅ローンを媒介。

フラット35(長期固定)借り換え対応フラット35ゆうちょ提携住宅ローン媒介
ご注意:住宅ローンの金利は毎月改定されます。ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)の金利は適用年月・変動/固定・最優遇/店頭の別を明記した確認日時点の公式表示で、最優遇金利は所定の条件を満たした方に適用されます。事務手数料・保証料・登記費用などの諸費用がかかり、借り換えで必ず得になるとは限りません。変動金利は将来上昇リスクがあります。審査の可否・適用金利は年収・勤続・信用情報・物件などにより人それぞれ異なります。本ページは一般的な情報で、個別の助言ではありません。最新はゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)の公式でご確認ください。 媒介の住宅ローンは提携先の商品です。フラット35の金利は2026年6月適用・引下げ最大時の幅で、毎月改定されます。

編集部の総合評価 3.5 / 5.0 (5観点=事実の平均。審査結果や損得を保証するものではありません)

金利の低さ3.5変動 固定2.21%〜
諸費用の安さ(手数料・保証料)3.5フラット35=借入額×2.2
団信の手厚さ3.0
手軽さ(ネット完結・審査)3.0
運営の信頼4.5株式会社ゆうちょ銀行
ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン) 公式サイトへ →金利・手数料 早見表を見る

ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)の基本データ

運営会社株式会社ゆうちょ銀行
タイプフラット35(長期固定)
補足ゆうちょフラット35(自社)+提携住宅ローンの媒介
変動金利(媒介)ソニー銀行 変動 年1.347%/SBI新生銀行 変動 年1.030〜1.050%(2026年6月適用・提携先金利)。提携先名併記が必要
固定/フラット金利ゆうちょフラット35(21〜35年)年2.21〜3.21%(2026年6月適用・融資率9割以下・引下げ最大適用時の幅)
事務手数料フラット35=借入額×2.2%(税込)。提携先=ソニー44,000円 or 2.2%/SBI新生2.2%
保証料フラット35=不要/媒介分は要確認
団信フラット35=機構団信原則加入/媒介分は必須・種類選択
繰上返済手数料フラット35=無料/媒介分は要確認
審査スピード要確認(対面相談前提)
ネット完結来店型
借り換え対応対応

※金利・手数料・団信などは変更される場合があります。金利は毎月改定され、最優遇金利は条件達成者のみに適用されます。「要確認」は公式金利が動的表示等で取得できなかった、または確認中の項目です。最新かつご自身に適用される内容はゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)の公式でご確認ください。

ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)の特徴(事実)

  • ゆうちょフラット35(全期間固定)を取り扱う
  • ソニー銀行・SBI新生銀行の住宅ローンを媒介で紹介
  • ゆうちょの安心感

申込前にチェックしたい点

  • 媒介の住宅ローンは提携先の商品です。フラット35の金利は2026年6月適用・引下げ最大時の幅で、毎月改定されます。
  • 媒介分は提携先(ソニー/SBI新生)の商品であり提携先名の確認が必要
  • 対面相談が前提でネット完結ではない

ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)とは

ゆうちょ銀行の住宅ローンは、自社で取り扱う「ゆうちょフラット35」(全期間固定・21〜35年で年2.21〜3.21%、2026年6月適用・融資率9割以下・引下げ最大適用時の幅)に加え、ソニー銀行・SBI新生銀行の住宅ローンを媒介(銀行代理業)で紹介します。媒介分はあくまで提携先の商品で、提携先名の確認が必要です(ソニー銀行 変動年1.347%/SBI新生銀行 変動年1.030〜1.050%・2026年6月適用)。対面相談が前提でネット完結ではありません。フラット35は全期間固定で金利上昇リスクを避けられます。金利は毎月改定されます。最新は公式でご確認ください。

ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)のよくある質問

ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)の金利・事務手数料は?

ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)のタイプは「フラット35(長期固定)」、変動金利は「(媒介)ソニー銀行 変動 年1.347%/SBI新生銀行 変動 年1.030〜1.050%(2026年6月適用・提携先金利)。提携先名併記が必要」、固定/フラット金利は「ゆうちょフラット35(21〜35年)年2.21〜3.21%(2026年6月適用・融資率9割以下・引下げ最大適用時の幅)」、事務手数料は「フラット35=借入額×2.2%(税込)。提携先=ソニー44,000円 or 2.2%/SBI新生2.2%」、保証料は「フラット35=不要/媒介分は要確認」です(確認日 2026-06-27)。金利は毎月改定され、最優遇金利は所定条件を満たした方に適用されます。最新かつご自身に適用される金利は公式でご確認ください。

ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)は団信や借り換え・ネット完結に対応していますか?

ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)の団信は「フラット35=機構団信原則加入/媒介分は必須・種類選択」、繰上返済手数料は「フラット35=無料/媒介分は要確認」、借り換え対応は「あり」、ネット完結は「来店型」です(確認日 2026-06-27)。審査スピードは「要確認(対面相談前提)」。借り換えには事務手数料・登記費用などの諸費用がかかり、必ず得になるとは限りません。審査の可否・適用金利は人により異なります。正確な内容は公式でご確認ください。

ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)と同じタイプ

出典

本ページの情報は以下の公式情報を出典としています(確認日: 2026-06-27)。金利・条件は変更される場合があるため、最新情報は各公式でご確認ください。

まとめ

ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン)は、ゆうちょの窓口で相談しながら進めたい人、全期間固定で安心したい人に向いています。住宅ローンの金利は毎月改定され、最優遇金利は条件達成者のみに適用されます。借り換えには諸費用がかかり、必ず得になるとは限りません。借り換えシミュレーターで諸費用込みの損得を試算し、実質コスト(金利+諸費用+団信)で比べましょう。審査の可否・適用金利は人により異なります。当サイトは個別の借入の推奨・助言を行いません。

ゆうちょ銀行(フラット35・提携住宅ローン) 公式へ →借り換えを試算